たしか、インターフェースの2023年6月号の記事で使われてた、NUCLEO-F446RE(STM32 Nucleo-64 develop board STマイクロエレクトロニクス)のマイコンボードを買って少し使ったまま放置していて、久々に使ってみました。
当時は、開発環境として「Keil Studio Clud」を使ってたんですが、今は、「Arm Keil Studio for VS Code」を使うんですね。
インストールするPCはWindows 11ではなく、Ubuntuにインストールして試してみました。
結果は、特に問題なく、サンプルコードの「Blinky」をビルドして、マイコンボードにUSB経由で書き込みして実行出来ました。
目まぐるしく開発環境が新しくなるので、大変です。
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