2026年7月4日土曜日

VST3 Audio Plug-ins SDK

VST3のSDKを下記サイトからダウンロード&解凍
ちょっとずつ調べてみようと思う。
About the Steinberg VST technology

Sound&Recording Magazine 2025 May 5

サウンド&レコーディング・マガジン 2025年5月号も持ってます。
SP-404 稀代のサンプラー20周年、50Pで深堀り!

SP-404MKIIも持ってます。

Sound&Recording Magazine 2026 August 8

サウンド&レコーディング・マガジン 2026年8月号買いました。
MPC大全 愛され続けるサンプラーの名機です。

私もMPC LIVE IIを持ってます。
MPC3アプリのバージョンは3.9
MPC LIVE IIのFirmwareのバージョンも3.9

2026年6月30日火曜日

Chordcat(ロット)

本体下部のキーボードが1から13まで並んでますが、第3ロットから10番のキーにChord Editと印刷されてるそうです。 ちなみに、私のは、何も印刷されてないので、第1/2ロットってことですかね? ちなみにChord Edit機能ってのは、SHIFTボタンを押しながらこの10番のタッチキーを押すと「EDIT CHORD SELECT」画面に入って。編集したいコードを選んでEnterを押せば、タッチ鍵盤が表示され、構成音を直接指定できる機能を指すそうです。 まずは、ファームをVer.1.3に上げないとですね。

NUCLEO-F446RE

たしか、インターフェースの2023年6月号の記事で使われてた、NUCLEO-F446RE(STM32 Nucleo-64 develop board STマイクロエレクトロニクス)のマイコンボードを買って少し使ったまま放置していて、久々に使ってみました。 当時は、開発環境として「Keil Studio Clud」を使ってたんですが、今は、「Arm Keil Studio for VS Code」を使うんですね。 インストールするPCはWindows 11ではなく、Ubuntuにインストールして試してみました。 結果は、特に問題なく、サンプルコードの「Blinky」をビルドして、マイコンボードにUSB経由で書き込みして実行出来ました。 目まぐるしく開発環境が新しくなるので、大変です。

Chordcatアップデート

2026/3/12にファームウェアのver.1.40がダウンロード出来るようになってました。もちろん、直ぐにアップデートしましたよ。変更内容は下記のようです。 ver.1.40 変更内容 [新規] このアップデートでは、以下の新機能を追加しました。 外部からの単音MIDI入力によるChord modeの演奏対応

2017年1月3日火曜日

トランジスタ技術(2014.2)付属の実験用基板

トランジスタ技術(2014.2)付属の実験用基板をRaspberryPi2にI2C接続してみました。
液晶表示してるのはLPC810に書き込まれてるプログラムから出力してます。