VST3のSDKを下記サイトからダウンロード&解凍
ちょっとずつ調べてみようと思う。
About the Steinberg VST technology
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2026年7月4日土曜日
2026年6月30日火曜日
Chordcat(ロット)
本体下部のキーボードが1から13まで並んでますが、第3ロットから10番のキーにChord Editと印刷されてるそうです。
ちなみに、私のは、何も印刷されてないので、第1/2ロットってことですかね?
ちなみにChord Edit機能ってのは、SHIFTボタンを押しながらこの10番のタッチキーを押すと「EDIT CHORD SELECT」画面に入って。編集したいコードを選んでEnterを押せば、タッチ鍵盤が表示され、構成音を直接指定できる機能を指すそうです。
まずは、ファームをVer.1.3に上げないとですね。
NUCLEO-F446RE
たしか、インターフェースの2023年6月号の記事で使われてた、NUCLEO-F446RE(STM32 Nucleo-64 develop board STマイクロエレクトロニクス)のマイコンボードを買って少し使ったまま放置していて、久々に使ってみました。
当時は、開発環境として「Keil Studio Clud」を使ってたんですが、今は、「Arm Keil Studio for VS Code」を使うんですね。
インストールするPCはWindows 11ではなく、Ubuntuにインストールして試してみました。
結果は、特に問題なく、サンプルコードの「Blinky」をビルドして、マイコンボードにUSB経由で書き込みして実行出来ました。
目まぐるしく開発環境が新しくなるので、大変です。
Chordcatアップデート
2026/3/12にファームウェアのver.1.40がダウンロード出来るようになってました。もちろん、直ぐにアップデートしましたよ。変更内容は下記のようです。
ver.1.40 変更内容
[新規] このアップデートでは、以下の新機能を追加しました。
外部からの単音MIDI入力によるChord modeの演奏対応
2017年1月3日火曜日
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